忘れたらその都度思い出せ、私

すべての命の重さが平等であるように、私の人間としての価値は他の人達の価値と同じ。私の価値は生まれてから死ぬまでずっと一律、同じ価値のまま。増えもしないし、減りもしない。だから安心せい。